• インナーブランディング
  • インナーブランディングとは、企業ブランドとしての理念や考え方を自社の社員にアプローチする活動の事で、ブランド構築に取り組み、業績向上の大きな成果をあげる為には欠かせない重要な要素です。しかし、一般的に行われるブランディングのための施策が、「ワークショップ」や「ブランドブック」など社内向けの情報発信活動を中心としたものに留まっていては、社員の行動を変えることはできません。私たちは、理念やブランドの考え方に基づき、社員一人ひとりの意識と行動を変革するための、持続的な「仕掛け」を、組織の状況に合ったカタチで構築し、その運用支援までを担います。

会議は生きた時間に

案件はクライアント様があり発生するものですね。

案件が発生するタイミングはほとんど『紹介』か『過去の実績』

案件のご用命された期待値を超えるためには、気の知れたスタッフ&外注さんがいて沢山の方の助けがあり、最高の仕事が行える。

 

私ブランドマネージャーとしてディレクションを行うとき、結果的に効率を考える上で目指すべき方向にハンドリングを取ります。

何故なら会議や合宿といい、不毛な時間を使う経営者、役員、プロジェクターリーダーが多すぎます。
形で拘り、出さないといけない『答え』を出さずに打ち合わせをした気になっている。。。

 

会議では、目指すべき方向性、期限を決めやり抜く。
会議という形に囚われすぎ、大切な皆の時間を消耗するのはひとつの『損失』及び『無駄なコスト』と感じることがあります。

逆に皆の時間を大事にできる経営者の方は結果と人望がある。

そこに行き着くために沢山の経験と勉強されているのひしひし感じる。

素晴らしい。

自身も肝に銘じ、準備をしっかり行い不毛な時間が生まれないように。

時間はお金で買えない、変えの利かないものだから。

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